風水との出会い

唐突ですが、段落を2つに分けたいと思います。

そもそも風水とは何でしょうか?
私も詳しい意味はわかりません。インターネットで調べた結果、とくに意味が無いそうです。私は最初から「吹く風と流れる水」のことだと思っていました。しかし、風水と聞いただけで、何か風情を感じませんか。実際、私はこの作業をするまで、「風水」という言葉を意識したことがなかったです。そもそも、一生つかわなかったかもしれません。もしかしたら、こういう出会いがあるからこそ、日本語は美しいのだと思います。こうして、「風水」というものに出会い。わたしが今までいきてきたなかで、ゴキャブラリーが増えていったと思います。そうふうに考えると日本語の美しさは素晴らしいと思います。

次は、その風水と自分自身について考えたものについて書いていきたいと思います。その自分自身の風水とは「吹く風の流れる水」とは思ってもいませんでしたが、それと似たような考え方はしていました。私は高校生でありますが、よく地理の授業でいろんな気候や風の種類について学びましたが、「偏西風や恒常風や極偏東風」などやりました。多分、それとはかんけいないんでしょうね。ここでの意味は、地理的な意味では無く、文学的の深い意味があるんでしょうね。僕も文学はあまり興味はないのですが、理系高校生としても、この「風水」ということについて語れて良かったと思います。

最後になりますが、今回の「風水」というものに出会えて良かったなと思います。よくよく思うと今回の文章で文学が好きになったかもしれません。
今回のきっかけで、本を読んでみようとかんがえてみようと思っています。高校生の皆さんもそれ以外の皆さんもひとつの熟語について着目して考えてみてはいかがでしょうか?